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2011.09.27
中央工学校附属日本語学校は、東京入国管理局から「適正校」として選定されました。
適正校に選ばれるためには、不法残留者の発生率が過去1年間に、外国人留学生在籍者数の3%以下であることが必要で、留学生に対する在籍管理が適正に行われている教育機関のみが選定されます。
適正校の入学者には、在留資格認定証明書交付申請の提出書類が大幅に軽減されるなどのメリットがあります。